まん延防止等重点措置

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ANA 「特別対応」を6月21日から7月11日まで延長 対象路線は無料で変更、払い戻しが可能

沖縄県は緊急事態宣言を延長し、その他の地域もまん延防止等重点措置に移行するため、その期間に合わせて対象地域の空港は6月21日から7月11日まで「ANAの特別対応」が延長されます。松山、小松、熊本は削除され、岡山、広島も6月20日で特別対応から除外されます。
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ANA 「大阪」「東京」「名古屋」「北海道」「福岡」「岡山」「広島」の特別対応を6月20日までに延長 対象の路線は無料で変更、払い戻しが可能

2021年6月20日までの延長が決定された「緊急事態宣言」と「まん延防止等重点措置」をうけ「ANAの特別対応」が延長になります。「緊急事態宣言」が出されている北海道、東京都、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、福岡県、「まん延防止等重点措置」が出されている埼玉県、千葉県、神奈川県、岐阜県、三重県が対象の地域に指定されています。「ANAの特別対応」も6月20日(日)までです。
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ANA 6月7日から30日まで更に「712便の追加運休・減便」を実施 羽田-那覇、伊丹-那覇は変更なし

既に大幅な便数の削減が発表されている6月の便数ですが、更に追加の運休・減便が決定されました。運航率はコロナ禍前の事業計画の55%から51%に減少しています。東京や大阪から沖縄に行く便の減便は今回含まれていませんでした。
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ANA 「那覇」「宮古」「石垣」の特別対応を延長 6月20日まで対象の路線は無料で変更、払い戻しが可能

沖縄県が2021年5月23日から発出される「緊急事態宣言」をうけANAの特別対応が延長になります。沖縄県では5月12日から「まん延防止等重点措置」の対象になっていたため、5月31日(月)までは既に「ANAの特別対応」の対象です。延長されなければ緊急事態宣言が6月20日(日)までのため、「ANAの特別対応」もそれに合わせた期間になります。
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ANA 特別対応に「北海道」「岡山」「広島」「小松」「熊本」を追加 無料で変更、払い戻しが可能

「緊急事態宣言」(期間は5月16日から31日まで)の対象に「北海道」「岡山」「広島」が追加され、「まん延防止等重点措置」(期間を5月16日から6月13日)の対象に群馬、石川、熊本が追加されました。これをうけ「小松」「熊本」は6月13日まで無料で変更、払い戻しが可能な対象に追加されます。
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ANA 6月の運航率も半減「9,813便の追加運休・減便」を実施 札幌-沖縄は0便に

6月も大幅な便数の削減が発表されました。運航率はコロナ禍前の事業計画の55%とほぼ半減です。5月13日から31日までの減便数「2,670便」の数字にも驚きましたが、6月は1ヶ月丸々の発表により「9,813便の追加運休・減便」と、更にインパクトの大きい減便数になっています。
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ANA 「2,670便の追加運休・減便」を実施 5月13日から31日まで

「新型コロナウイルスの影響」により、5月13日~5月31日の期間において、「2,670便の追加運休・減便」を実施することが発表されました。既に予定を入れている方はスケジュールの見直しが必要になりそうです。
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ANA 4月20日から特別対応に「名古屋(中部)」も追加 埼玉、千葉、神奈川、愛知に「まん延防止等重点措置」を適用

埼玉、千葉、神奈川、愛知に「まん延防止等重点措置」を適用することが決定しました。それを受けて名古屋にある中部国際空港も「特別対応」の対象になりました。これで対象になった空港は「伊丹」「関西」「神戸」「羽田」「那覇」「中部」の6つになります。
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ANA 4月12日から特別対応に羽田と那覇も追加 東京・京都・沖縄に「まん延防止等重点措置」適用

大阪、兵庫、宮城に加え「まん延防止等重点措置」を4月12日から東京・京都・沖縄にも適用することを政府は決定しました。この適用により対象の都府県にある羽田、那覇空港がANAの特別対応の対象になります。特別対応により無料で払い戻しや変更が可能です。
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ANA 3府県の「まん延防止等重点措置」適用を受け特別対応を発表

大阪、兵庫、宮城の3府県に適用された「まん延防止等重点措置」により、3府県の空港を発着とする便が特別対応の対象になりました。対象の航空券を持っている方は変更や払い戻しが無料でできます。変更は搭乗予定日から30日以内まで指定できます。搭乗日を過ぎても10日以内であれば手続きは可能です。
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